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| 2002/11/01(金)〜2002/11/10(日) | | GAY GAMES VI 6日目 2002/11/06(水)
| MIX
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■11月06日午前06時00分
モーニングコールと目覚し時計の両方をセットして起きる。
ビジネスセンターでメールチェック。
■11月06日午前06時30分
ホテルを後にする。
電車でパラマッタボウリングセンターへ移動。
■11月06日午前07時20分
ボウリング場に到着。受付と支度をする。
シングルス戦の準決勝は1レーンに1人で3ゲームなので、すぐに終わりそう。
■11月06日午前08時00分
準決勝が始まる。
予選の成績は持ち込まず準決勝だけの3ゲーム上位10名が決勝ラウンドロビン(総当たり戦)に進出なので、ローゲームは許されない。
1ゲーム目ストライクスタートだったものの朝1のオイルの量に戸惑い、1投目に1番ピンを当てられないショットが続き、イージーミスもあって170。
その焦りから2ゲーム目はスプリットとイージーミスが重なり、痛恨の136(;_;)
最終ゲームにラインを掴むもののストライクが続かず187。
合計493ピンにハンデを加えたスコア502は20人中18位で終了。
準決勝通過の10位が571とさほど高くなかっただけに痛恨のシリーズとなってしまった。
写真1〜2枚目は、ボウリング場内にあるゲームコーナー。日本製でした。
写真3枚目は、準決勝の競技の様子。
写真4枚目は、決勝に備え、機械によるレーンメンテナンスをしているところ。
写真5枚目は、普段はなかなかお目にかかれない、ボウリングピンスポッターの裏側。駐車場の壁のシャッターが開いていたので撮ってみました。

■11月06日午前10時00分
準決勝落選の放心状態が続いた後、気を取り直して、オフィシャルに一昨日の700シリーズ達成の褒賞申請をお願いする。
手数料を支払い、クリスマスぐらいの時期に郵送下さるとの事。
自分たちの後行われた下位ディビジョンの準決勝の様子をカメラに収める。
■11月06日午後00時10分
ボウリング場を後にし、いったんホテルに戻る。
メールチェックとネットサーフィンをしてカップ麺を食べた後昼寝にした。
■11月06日午後04時00分
ホテルを後にし、ダブルス、4人チーム、マスターズ(個人総合)の結果を確認しに、パラマッタボウリング場へ向かう。
場内では各ディビジョンの個人戦決勝ラウンドロビンが終盤を迎えていた。
終了後直ちに結果が発表され表彰式。表彰式は特別に表彰台や式典は無く、ボウリング上のフロント前でアナウンスに従って授与が行われた。
写真1〜2枚目は、決勝ラウンドロビンの様子。応援にも一段と熱が入っています。
写真3〜5枚目は、決勝成績の確認と3位までに授与されるメダル。
写真6〜14枚目は、表彰式の様子。ディビジョン3・個人戦の優勝者はこの大会の進行も行っていて、それが報われたのか、表彰式では感極まっていました。

■11月06日午後06時30分
ダブルスの結果が場内に貼り出された。
よこちん・ロバート組はディビジョン2の2位で準決勝進出だった。
明日も午前8時スタートなので、早く寝る事にしよう。
さらに4人チームの結果を待つがなかなか発表されず、しびれを切らして、オフィシャルに確認したところ、3カ国合同チームは予選落ちであると言われた。
午後7時30分ボウリング場を後にした。
■11月06日午後09時10分
おととい訪れたタクシークラブ内のアジアンナイトに行く。
今日は地元レズビアンのエリザベスさんによるキャバレーショー。
キャバレーといっても、日本で言うキャバレーとは違い、シャンソン風歌謡ショーといったところ。
午後11時20分にまたボランティアの高山さんにホテルまで送ってもらう。
写真1枚目は、今日のアジアンナイトで同席の方。
写真2〜5枚目は、今日のステージを務めたエリザベスさん。

■11月06日午後11時30分
ビジネスセンターで日記にとりかかる。その後入浴、就寝。
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