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【609】Re:凌辱の約束 2
 ヤラレ犬  - 11/4/29(金) 2:07 -

引用なし
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   暫くしゃぶられた後腰を突き出すように立たされオジサンが正面からネットリとマラをこすり揚げる。
「お前本当にイヤらしい下着付けてるな・・穴開きの穴からチ○ポ出てるぞ!もっと良く見てやる」
そう言うとまた携帯の光で俺のマラ棒を照らした。
血管が浮き出てイヤらしい鈴口から汁が垂れていた。
亀頭は張り裂けそうなくらい赤く膨張しているのがはっきりと映し出された。
「こんなに勃起させやがって・・ほら、こんなにスケベ汁出てるぞ」
オジサンは指で溢れだしたスケベ汁をすくって亀頭全体に塗り雁首から上を執拗に揉みだした。
「ウグゥ!」何とも言えない感触に思わず腰を引いた。
「コラ!腰引くな!嫌なら止めるぞ!おまえが亀頭攻めして欲しいと言ってたんだぞ!」
俺は歯を食いしばって思いっきり腰を突き出した。
しかしオジサンの亀頭攻めソフトに焦らすようにネチャネチャと
責めてくるので余計狂いそうになってくる。
「当分の間逝かさないからな!出したらお仕置きだぞ!」
俺の顔を覗き込みニヤリと笑った。
この日の為に何日もオナ禁していたので段々と込み上げ射精しそうになる。
「ダ、ダメ〜出る〜出る〜」
声を荒げ体を痙攣しながら叫んだ瞬間オジサンの手がピタリと止まった。
「何が出るんだ!我慢しろ!何回でも寸止めして狂わせてやるぞ!」
そう言うとマラ棒にビンタを打ってきた。
左右往復にオジサンの平手打ちが飛ぶ度、俺のマラ棒が強力なスプリングのように弾けた。
「痛いです痛いです〜〜」
「うるさい奴隷が口応えするな!」
何度も何度も往復マラビンタに快感を覚え体をくねらせた。

暫くすると今度はオジサンはローションを取り出し亀頭にタップリと垂れ流し手のひら全体で包み込むように揉んできた。
凄まじい快感にまたが腰引ける。
間髪いれずまた「コラ!腰引くなと言ってるだろ!」
オジサンが怒鳴る。

この頃にはもう目も口も半開き状態で顔だけが大きく歪んでいるのが自分でも分かった。
大きくストロークしたり亀頭だけを揉んだりあらゆるバリエーションで一番感じる部分を責めてくる。
もうマラも体も同じくらい感じてしまい感覚がマヒしているようだ。それなのにオジサンは又扱きながらモロ感乳首をしゃぶってくる・・。
「大きな乳首だな!それに勃起してコリコリしてるぞ!」
「あ、イヤ〜ん感じちゃうよ狂っちゃうよ〜」
「いいよ狂え!もっともっと狂えよ!もっと良い声出せ!」

オジサンの手は段々と強くなる。でもまた出そうになると動きを止められるだろう・・・
これで何度めの寸止めだろう・・
多すぎて感じすぎて憶えてない。

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