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【267】忘れられない男
 ken  - 10/11/19(金) 10:47 -

引用なし
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   彼は腰に座らせた僕を再び布団に寝かせ自分の両肩に僕の足を載せ深く激しく犯した。
時おり目を開けて見る彼は色白だが胸毛が逞しさを感じさせている。
両肩の足を片側にまとめて降すと腰の動きを止めずに唇を求めてきた。

もう何年も付き合っているかのように安心しきって身を任せていた自分は絶えずヨガリ声をあげていた。
彼のsexは強靭で激しく突き上げられて僕の体は布団からはずれ窓際まで追い詰められた。
その体を再び布団にズリ上げ飽きることなく彼は弄んだ。
彼に挿入されたまま自分の手で扱き快感を味わっていた自分が大きな声をあげて果てたのを見た彼は、激しく腰を動かしたかと思うと強く僕を抱きしめアナルの奥深くにザーメンを注ぎ込んだ。

二人はそのまま抱き合った。
汗とザーメンにまみれた体のまま激しい息づかいがおさまっても抱き合い続けた。
しばらくして彼は体を離し汗に濡れた胸に僕を招き入れまどろみはじめた。

僕は彼の胸に甘えながら初めてsexを味わった思いがした!!

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