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【73】富山のうみ サッカー 07/8/16(木) 11:01

【81】Re:富山のうみ4 サッカー 07/8/24(金) 2:47
【83】Re:富山のうみ5 サッカー 07/8/25(土) 3:53
【85】Re:富山のうみ6 サッカー 07/8/26(日) 7:23

【81】Re:富山のうみ4
 サッカー  - 07/8/24(金) 2:47 -

引用なし
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   夕凪がふきだすなかサクッと音がして少年が姿をあらわした。暮れかかる陽を背に全身が影に見える。もう少しの所で手が届くのに…もう一歩こっちにこいと手を伸ばす。
やっと一歩でてきた彼のサーフパンツに手を伸ばす。股間をなぞると既に勃起してる。?…普通の大人より全然デカい。なでるようにパンツをおろす。ひざのあたりまでずらすとビーン!とカチカチのおちんちんがあらわれた。先っちょが3割くらいめくれたちんこから我慢汁がたれている。毛はまだうっすらとしか生えていなくて。腿はすべすべ。直立不動の彼の足首までパンツをおろしながら亀頭にキス。一瞬んっ!といいながら腰を引いたがすぐに前につきでる若いちんこ。やはり興味にはかなわないのだろう。ぬめぬめとキスをしながら唇の先で皮をめくっていくと完全に頭をだしてビクンとへそまでひきつった。鼻をこすりつけて肉棒を玉からベロリとなめる。小便くさいと思ったらくさくもなくぎゃくに甘いかおりがした。そのまま一気に亀頭を口に含む。飴玉をしゃぶるように舐めていると少年の膝がガクガクなりだして手がおれの肩にかかった。体を曲げて耐えている少年は口をぎゅっとむすんで鼻息をふんふんだしている。そのままじゅるじゅる肉棒のまんなかまでゆっくりゆっくりしゃぶってからおちんちんの根元までストンとくわえこんだ。
この時堪え切れなくなった彼ははじめて あぁ〜 といいながら体を横にのけ反らした。もちろんおれのマラも腹を打つ様にびくびくしっぱなし。みると蜘蛛の糸を引く様に次から次へと地面にたれていく。さらにじゅぶじゅぶ少年のちんこを味わいながら彼のシャツをめくっていくとうっすらつきはじめた腹筋とかわいいへそがでてきた。ひくひくと波打腹に舌を這わせながらTシャッを脱がせ一糸まとわぬ姿にさせると自分も上を脱ぎふたりとも全裸になった。

【83】Re:富山のうみ5
 サッカー  - 07/8/25(土) 3:53 -

引用なし
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   彼の顔をまじまじみあげると一重で切れ長の目がうっすらとなっておれをみている。ややあつぼったい唇はぁはぁと熱い吐息をおびて半開き。おれはそっと股の間に手をいれ尻をつかみもういちどおちんちんを咥えた。そっとしゃぶりながら彼をテトラの中に引きずり込んで今度は座らせる格好にした。こっちが逆に中腰になり下半身を少年の顔にちかづける。ほら、左手でテトラの天井をつかみ右手で根元からひんむいて亀頭を少年の口もとへもっていった。 さすがにためらっている。更に腰を突き出すとやがて、ぬる、ぬる、と先っちょを舐めはじめた。おれは彼のサラサラの髪をなでた。もっと深く。もっと!と念じながらやさしくやさしくさする。するとかれの唇は息を整えるようにしてちゅぷちゅぷと徐々にくわえこんでいった。しばらくすると峠をこえた自転車が坂道を降りる様に滑らかに口と舌を使いながらしゃぶりだした。
ぐちゃっぐちゃっ!ちゅぶちゅぶぐちゃっ!はぁはぁ、んあっ、ちゅぱっ!
「うぁぁっ!あ〜きもちぃぃ」あっあっあっあっ、小刻みにいやらしく腰がうごいていく、彼のくちびるもそれに合わせて。ぅあ、腰が前に、唇が前に、前に後ろに前に、突然グチュー!根元までしゃぶりこんだと思えば今度は吸いながら上に、ジュポン!放してからまた先端をふくむと音もさせずぐにぐにくびれのまわりを舌でころがされる。少年の頭の中はもうおれのちんこしか見えない様なありさまで彼もしなやかな足を開きながら顔とは不釣り合いなちんこをときおりビクンビクン揺らしている。いい大人のおれがこんな少年の唇にもてあそばれる…あ〜ぃぃっ!はぁっ…手に唾をつけて彼の亀頭を三本の指でなでると腰を小刻みに突き動かして来た。じゅじゅ〜っ、ぷはぁ、はぁはぁいいながら真下から金玉と竿を舐め上げてくる。そしてまた先端を生暖かいもが包みこむ…あっあっあっあっ、ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゅっぐちゅっ! こんなかわいい少年が、おれのちんこに夢中になってしゃぶっている、興奮しててめぇのちんこをおったてている… なんてしなやかな筋肉…急にこみあげてきた。 おぁっ! 彼の口からアレをはずした。途端、どびゅっ!どひゅっ!ドクドクといつまでも長い尾を引き生暖かい液体がおれの胸と少年の体にかかった。

【85】Re:富山のうみ6
 サッカー  - 07/8/26(日) 7:23 -

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   少年の肩や首筋に飛び散った精子を掌でぬぐいながらふと外をみる。突堤の遥か向こうに漁船がはしっているのがみえた。むこうからこっちはどんなふうに見えているのかな?そんなことをかんがえながらいまだ精子がたれたままのちんこにもかまわずふらり外にでた。ふーっ!ひとつ伸びをしてから少年を振り返る。彼もでてきた。上を向いたおちんちんがぶらぶら揺れている。うすやみのなか二人は向かい合って立った。しばし沈黙のあと、おれはニッ、と笑い少しかがんで彼の唇にそっと口づけをした。舌をチョロっとだすとそれに応えるように舌がでてきた。やがてゆっくりと舌がもつれあい唇と唇がかさなった。まるで恋人同士がするようなキスをかわした。唇をそっとはなし首すじから肩にかけ口を這わせていく。少年の鼻息だけがきこえる。心なしか小刻みにふるえているようだ。腹の下ではお互いの突き出したモノがゴツゴツと、まるで竹刀のようにぶつかりあっていた。

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