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【73】富山のうみ サッカー 07/8/16(木) 11:01

【75】Re:富山のうみ2 サッカー 07/8/17(金) 20:24
【77】Re:富山のうみ3 サッカー 07/8/18(土) 4:13
【79】Re:富山のうみ箸休め サッカー 07/8/19(日) 23:31
【81】Re:富山のうみ4 サッカー 07/8/24(金) 2:47
【83】Re:富山のうみ5 サッカー 07/8/25(土) 3:53
【85】Re:富山のうみ6 サッカー 07/8/26(日) 7:23

【75】Re:富山のうみ2
 サッカー  - 07/8/17(金) 20:24 -

引用なし
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   10メートル位手前まできた彼はテトラの影に身を隠すと足と顔だけ出して横向きにこっちを見ている。ますます彼に成熟した大人のエロマラを見せてやりたい気持ちと妙な緊張で一杯になったおれは少年の顔をみながらジーッと音を立ててジッパーをおろした。ちんぽ(17)をひきずりだすとおもむろに体を彼に向け二度三度竿を動かして見せた。唾を手のひらにとって亀頭にぬりたくりぐりぐりと動かしながら上を向いた。
ここはいつ人がくるかもわからないしもっと安全な場所はないものか、とりあえず海のみえる入り江にいってみようか? 彼がついてくるかわからないが前を向いて少年をみた。また少し近付いて来た彼に目を合わせてからおいでおいでの合図をし背を向けて入り江のあるであろう方向に歩き出した。この時なぜかドクドクと脈うつものもしまわないまま。

【77】Re:富山のうみ3
 サッカー  - 07/8/18(土) 4:13 -

引用なし
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   時々ふりむくと白いビーサンぴたぴたいわせてついてくる。真っ青なサーフパンツに黄色のプリTが似合ってる彼の顔は小麦色に日焼けして髪は真っ黒。一見してサッカー少年にみえる。
やっと入り江について眺めると入り江の正面はさらに突堤があり右手にはテトラの山が影をつくって向こう側にも小さな浜がみえた。そして何より誰もいない事にがうれしかった。おれはカチャカチャとハーパンとパンツをその場で脱いだTシャツ一枚の姿でふりむいてから夕陽に照らされて陰影をつくるテトラをよじ登り向こう側へおりた。おりた所に丁度人間が入れるくらいのテトラ同士の穴をみつけた。座るとマラがブルンとへそにつきそうないきおいで上をむきひくひくいっている。我慢汁がツーと玉にまで垂れてくる。玉をつかんで下にひっぱっているとガチャガチャいわせながら向こう側からこっちにくる足音がきこえてくる。

【79】Re:富山のうみ箸休め
 サッカー  - 07/8/19(日) 23:31 -

引用なし
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   今夜はなぜか記憶がうまくたぐれないので少し休憩。違う話をちょっとだけ
おれは元々少年に特別な感情はもってなかった。しかしあれ以来変わってしまった。
先週近所にある24時間スーパーに買い物にいった時の事。
空が白み始めた駐車場に車を入れるとカーゴポートにぽつんと立っている少年と目があった。その時は特別なにも思わなかった。しいていえばスリムでかわいいぐらい。けど買い物をしながら「あの子のちんこはどんなだろう?多分中学生か高校生だろうな。あんなこのちんこしゃぶってみたいな。こんな所で声かける度胸もないしなんかいい方法ないかな?」思いあぐねてたら閃いた。
それと同時にパンツのなかまでむくむくしてきて参ったが明け方の閑散としたスーパーだからまぁよいか。とばかりそそくさと文具コーナーに行きメモ用紙とボールペンをカゴに入れた。
レジを済ませて車に乗り込む。その時少年を確認。同じ場所に立ってこちらに背中をむけてる。どうやら携帯をいじってるようだ。
さっそくメモ用紙を取り出して伝言を書く。「きいてもらいたい話がある。迷惑でなければこのアドレスにメールをください」書き終えてもう一度少年を確認。タバコに火をつけて一息吐いてから、さーいくぞ。いい塩梅にまわりには誰もいない。運転席の窓を開けそろそろと少年の近くまで走る。一旦止まって右折しようとすると彼が顔をあげた。目が合った瞬間四つ折りにしたメモを目の前にかざし彼の方に投げ出した。そのまま速度をあげて走り出した。ミラーで確認したけど彼はまだメモをてにしていなかった。返事はくるかどうかわからなかったけど気を落ち着かせようとすぐにシャワーを浴びた。

こんな感じだけどまたなんかの機会に話そうと思ってます。

【81】Re:富山のうみ4
 サッカー  - 07/8/24(金) 2:47 -

引用なし
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   夕凪がふきだすなかサクッと音がして少年が姿をあらわした。暮れかかる陽を背に全身が影に見える。もう少しの所で手が届くのに…もう一歩こっちにこいと手を伸ばす。
やっと一歩でてきた彼のサーフパンツに手を伸ばす。股間をなぞると既に勃起してる。?…普通の大人より全然デカい。なでるようにパンツをおろす。ひざのあたりまでずらすとビーン!とカチカチのおちんちんがあらわれた。先っちょが3割くらいめくれたちんこから我慢汁がたれている。毛はまだうっすらとしか生えていなくて。腿はすべすべ。直立不動の彼の足首までパンツをおろしながら亀頭にキス。一瞬んっ!といいながら腰を引いたがすぐに前につきでる若いちんこ。やはり興味にはかなわないのだろう。ぬめぬめとキスをしながら唇の先で皮をめくっていくと完全に頭をだしてビクンとへそまでひきつった。鼻をこすりつけて肉棒を玉からベロリとなめる。小便くさいと思ったらくさくもなくぎゃくに甘いかおりがした。そのまま一気に亀頭を口に含む。飴玉をしゃぶるように舐めていると少年の膝がガクガクなりだして手がおれの肩にかかった。体を曲げて耐えている少年は口をぎゅっとむすんで鼻息をふんふんだしている。そのままじゅるじゅる肉棒のまんなかまでゆっくりゆっくりしゃぶってからおちんちんの根元までストンとくわえこんだ。
この時堪え切れなくなった彼ははじめて あぁ〜 といいながら体を横にのけ反らした。もちろんおれのマラも腹を打つ様にびくびくしっぱなし。みると蜘蛛の糸を引く様に次から次へと地面にたれていく。さらにじゅぶじゅぶ少年のちんこを味わいながら彼のシャツをめくっていくとうっすらつきはじめた腹筋とかわいいへそがでてきた。ひくひくと波打腹に舌を這わせながらTシャッを脱がせ一糸まとわぬ姿にさせると自分も上を脱ぎふたりとも全裸になった。

【83】Re:富山のうみ5
 サッカー  - 07/8/25(土) 3:53 -

引用なし
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   彼の顔をまじまじみあげると一重で切れ長の目がうっすらとなっておれをみている。ややあつぼったい唇はぁはぁと熱い吐息をおびて半開き。おれはそっと股の間に手をいれ尻をつかみもういちどおちんちんを咥えた。そっとしゃぶりながら彼をテトラの中に引きずり込んで今度は座らせる格好にした。こっちが逆に中腰になり下半身を少年の顔にちかづける。ほら、左手でテトラの天井をつかみ右手で根元からひんむいて亀頭を少年の口もとへもっていった。 さすがにためらっている。更に腰を突き出すとやがて、ぬる、ぬる、と先っちょを舐めはじめた。おれは彼のサラサラの髪をなでた。もっと深く。もっと!と念じながらやさしくやさしくさする。するとかれの唇は息を整えるようにしてちゅぷちゅぷと徐々にくわえこんでいった。しばらくすると峠をこえた自転車が坂道を降りる様に滑らかに口と舌を使いながらしゃぶりだした。
ぐちゃっぐちゃっ!ちゅぶちゅぶぐちゃっ!はぁはぁ、んあっ、ちゅぱっ!
「うぁぁっ!あ〜きもちぃぃ」あっあっあっあっ、小刻みにいやらしく腰がうごいていく、彼のくちびるもそれに合わせて。ぅあ、腰が前に、唇が前に、前に後ろに前に、突然グチュー!根元までしゃぶりこんだと思えば今度は吸いながら上に、ジュポン!放してからまた先端をふくむと音もさせずぐにぐにくびれのまわりを舌でころがされる。少年の頭の中はもうおれのちんこしか見えない様なありさまで彼もしなやかな足を開きながら顔とは不釣り合いなちんこをときおりビクンビクン揺らしている。いい大人のおれがこんな少年の唇にもてあそばれる…あ〜ぃぃっ!はぁっ…手に唾をつけて彼の亀頭を三本の指でなでると腰を小刻みに突き動かして来た。じゅじゅ〜っ、ぷはぁ、はぁはぁいいながら真下から金玉と竿を舐め上げてくる。そしてまた先端を生暖かいもが包みこむ…あっあっあっあっ、ぐちゃっ!ぐちゃっ!ぐちゅっぐちゅっ! こんなかわいい少年が、おれのちんこに夢中になってしゃぶっている、興奮しててめぇのちんこをおったてている… なんてしなやかな筋肉…急にこみあげてきた。 おぁっ! 彼の口からアレをはずした。途端、どびゅっ!どひゅっ!ドクドクといつまでも長い尾を引き生暖かい液体がおれの胸と少年の体にかかった。

【85】Re:富山のうみ6
 サッカー  - 07/8/26(日) 7:23 -

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   少年の肩や首筋に飛び散った精子を掌でぬぐいながらふと外をみる。突堤の遥か向こうに漁船がはしっているのがみえた。むこうからこっちはどんなふうに見えているのかな?そんなことをかんがえながらいまだ精子がたれたままのちんこにもかまわずふらり外にでた。ふーっ!ひとつ伸びをしてから少年を振り返る。彼もでてきた。上を向いたおちんちんがぶらぶら揺れている。うすやみのなか二人は向かい合って立った。しばし沈黙のあと、おれはニッ、と笑い少しかがんで彼の唇にそっと口づけをした。舌をチョロっとだすとそれに応えるように舌がでてきた。やがてゆっくりと舌がもつれあい唇と唇がかさなった。まるで恋人同士がするようなキスをかわした。唇をそっとはなし首すじから肩にかけ口を這わせていく。少年の鼻息だけがきこえる。心なしか小刻みにふるえているようだ。腹の下ではお互いの突き出したモノがゴツゴツと、まるで竹刀のようにぶつかりあっていた。

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