TOPコミュニティ>体験談掲示板ハッテンバ別>公園


クリックしてね!

クリックしてね!

クリックしてね!

クリックしてね!

クリックしてね!


クリックしてね!

クリックしてね!

クリックしてね!



18 / 314 ツリー ←新 | 古→

【686】深夜・新宿公園周辺で露出徘徊 はやと 178/73/41 14/7/10(木) 10:00 関東

【686】深夜・新宿公園周辺で露出徘徊
関東  はやと 178/73/41 E-MAIL  - 14/7/10(木) 10:00 -

引用なし
パスワード
   去年、出張で新宿に滞在した時の事を書きます。

久しぶりに新宿西口のホテルに泊まったのですが、夜中ムラムラが収まらないので散歩に出かける事にしました。もうとっくに夜中は過ぎていたし、小雨が降り始めていたので半ばあきらめモードでした。人も少ないだろうと思い、思い切った格好をしていく事にしました。へそ丈のタンクトップ、下は黒の極小Tバックの上にローライズの水着(ボクサー型だけど丈は短く、太もも丸出し)という出立ちで散歩に出かけました。ちなみに僕は普段からパイパンコックリングです。

一般ホテルですからロビーを通るのは少し勇気がいりました。そこから公園まで数百メートル、タクシーの運転手が談笑していたり、カップルなど以外に通行人も多く、街路灯の下を通ると水着の下のもっこりがくっきりしているのが丸見えです。見られ好きの僕はそれだけで興奮して完全勃起の状態で通り過ぎます。

公園に到着するとやはりやはり人はいません。有名な発展トイレ付近でしばらく粘りましたがさすがに2時を過ぎると誰もいません。仕方がないので公園の真ん中で筋トレやストレッチをしていました。

小一時間ほどして先ほどとは違うトイレにいきたくなりました。そこは道路に近く、かなり明るいトイレです。便器の前に立ち、きつい水着とTバックの中からPを取り出し小便をし始めると背後に人の気配が。色白の、キツネのような目つきの眼鏡青年がTバックの後ろの部分をぐいぐい引っ張ります。「さっきから見えすぎなんだよ」と一言。僕はさんざん運動していたので、ローライズの水着からTの部分がはみ出ていたんだと思います。彼は明らかに年下ですが、露出変態Mモードに入った僕はもう気になりません。

Tバックがどんどんケツに食い込むので僕は小便を出し続けたまま勃起し始めました。キツネ男は「立ってんじゃねえか、変態だな、こんないやらしい格好して」と言いながら、またぐいぐいと引っ張りながら、タンク越しに乳首をつまんできます。僕は小便は出終えましたが、コックリングのせいもあってはち切れんばかりに勃起しています。

すると彼は後ろにいるままタンクをたくし上げ、水着は一気にずりおろしながら、大きくなった股間を僕のケツに押し付けてきました。かなり大きい!しばらく巨大Pを押し付けられ、欲しくてたまらなくなった僕は後ろを向き、彼のズボンをおろしてその場でむさぼり始めました。明るいトイレの小便器前ですから誰かが入ってきたら丸見えですが、もうそんな事は関係なく、僕はジュポジュポと嫌らしい音を立ててしゃぶり続けました。

本当はそのまま後ろからぶち込んで欲しかったのですが彼はフェラでイクのが好きらしく、最後まで口ですることになりました。しっかり水着のポケットにコンドームを入れておいたのに少し残念。彼の松茸のようなカリ首を堪能していると、最後は僕の顔から上半身にかけ、びゅうびゅうと大量にぶっ放してくれました。

そのままキツネ男が立ち去り、ほぼTバック一枚の状態で顔を洗っていたら、入れ違いに若い兄ちゃんが入ってきて、シンクにいた僕の前にいきなりしゃがみ、Pにむしゃぶりついてきました。僕はしゃぶられるよりは自分がしゃぶる方が好きなのですが、兄ちゃん本当に上手いし、身体中にザーメンを浴びて興奮していたので、ものの数分でイってしまいました。

本当に気持ちよかったのでタンクと水着を履き、兄ちゃんに軽くお礼を行ってトイレを出ました。少し驚きましたがトイレの周りにおじさんが5−6人が集まっていました。「兄ちゃん、よかったぞ。あータンク、精子まみれだぞ。」それもそのはず、タンクを来たまま顔から首にかけてぶっ放されたので前の方はザーメンジミがついています。

僕はそのシミを少し払って公園を出ました。射精はしましたが露出欲がまだ満たされないので、染み付きタンク、半勃起のまま付近を歩き続けました。

まずはコンビニに入り、雑誌コーナーでしゃがも読み。品出しで歩く店員は、明らかに水着から出たTバックに目がいっているのが判ります。飲み物を買いレジに行くと、店員はうす白く残っているザーメンシミと、僕の水着に釘付けになっていました。まあ、タンクトップにローライズ水着姿で町を歩くだけでも目立ちますものね。

それでも物足りないと思っていたところ、雨が強くなってきたので、牛丼店に入りました。深夜でも結構人は入っていて、店員も客も僕の姿に見入っています。ここの席は丸椅子ですから、僕の後ろを通る時にTバックの半ケツに目がいくのでしょう。後から来て、僕の真隣に座ったおじさんが、カウンターの下で太ももをさすってきました。他の客や店員から死角なのでだんだん大胆になってきて、Tの部分や、股間を触ってきます。僕もおじさんの股間に手を伸ばしたり、おじさんの足の上に自分の足を乗っけたりして誘いまくります。

店内にはカメラがあるのでそれ以上はやばいと思い、目で合図して僕は先に店を出てそばで待ちました。すぐ出てきたおじさんと、近くにある駐車場にいき、そこにある自販機の裏でフェラ奉仕しました。自販機の裏は完全に道路から見えない位置で、おじさんはそのまま僕を全裸にし、立ちバックで犯してくれました。

最後は近くの車のボンネットに僕を仰向けに寝かせ、またもや身体中にぶっかけてくれました。僕もほぼ同時に2発めを自分の胸に大量放出。

おじさんと分かれた後、僕はそのままザーメンと雨で濡れ濡れに状態でホテルに戻っていきました。まあ、結果的には水着姿でよかった事になります。夏の雨は暖かくて気持ちがよく、つぎはどんな水着を履こうか考えています。

18 / 314 ツリー ←新 | 古→
ページ:  ┃  記事番号:


クリックしてね!

クリックしてね!

クリックしてね!