TOPコミュニティ>体験談掲示板ハッテンバ別>公園


クリックしてね!

クリックしてね!

クリックしてね!

クリックしてね!

クリックしてね!


クリックしてね!

クリックしてね!

クリックしてね!



21 / 314 ツリー ←新 | 古→

【660】雨の公園で。 雨男/165*58*22 13/10/27(日) 4:19

【663】Re:雨の公園で。4 雨男/165*58*22 13/11/3(日) 3:53
【664】Re:雨の公園で。5 雨男/165*58*22 13/11/10(日) 5:04

【663】Re:雨の公園で。4
 雨男/165*58*22  - 13/11/3(日) 3:53 -

引用なし
パスワード
   体が冷えていた為か口の中に侵入してきた男のモノはとても熱く感じました。しかしそれよりもとにかく男のモノが硬く大きくて口をいっぱいに拡げないと呼吸が出来ませんでした。しかも長いため口に入っているだけでえづいてしまいました。私は縛られた手で男の胸を叩きましたが男はむしろその抵抗を楽しんでいました。「じゃあそろそろいくから頑張って耐えるんだよ」と男は言って両手で掴んだ私の頭を前後に揺すり始めました。男は自分の腰ではなく私の頭を動かし出したのです。動かす度に男のモノが私の喉の奥まで侵入するため私は「ウッ」とか「オェェ」とか声にならないうめきを発しました。次第に前後に揺する速度が増してきて私は声を発する事さえ出来ず必死に気持ち悪さを耐えていました。その代わり口からは止めどなく唾液が垂れてきてアゴや胸を濡らし、またあまりの苦しさに涙も溢れ鼻水まで流してしまいました。その顔をみて男は「良いねぇ、その苦しそうな顔。かわい顔が苦しさに歪むのを見るとますます興奮するよ」と言って更に速度を上げました。もう何も考えられずされるがままの状態が続きましたが「そろそろイキそうだな。これからちょっとキツくなるから我慢してね」と言って男は逆に私の頭を前後に揺すらなくなりました。どうするのかと思っていると男は私の頭をグイっと引き付け大きくて長いモノを私の喉奥まで無理矢理突っ込んできました。喉ちんこにも直接触れもがき苦しんでいると男はさらに腰で円を描く様に回転させ始めました。その喉奥を強烈に刺激する硬い異物の違和感に耐えきれず男のモノを喉奥に入れたままとうとう胃の中のモノを吐いてしまいました。男は汚いと怒るどころか「気持ちいい。この生温かいゲロが逆流してくる感覚をペニスで感じる時が最高だ」と言い私の頭を再び前後に揺すり始めました。ゲロと唾液で口の周りが泡まみれになるころ男が「イク、イクぞ、しっかり飲めよ」と言い「アァァッー」と叫び私の喉奥に大量に射精し始めました。男のモノがビクンビクンと脈打つ度に私の喉奥に男の熱い精液がビュッビュッと叩き付けられます。男は最後の一滴が出るまで私の頭を放しませんでした。精液を出しきったと感じた男は私の頭を放り私の服でゲロまみれのペニスを拭きだしました。濃厚でドロドロとした男の大量の精液が胃の中に落ちていくのを感じながら私は再び草むらに呆然と横たわりました。自分自身のゲロにまみれながら。

【664】Re:雨の公園で。5
 雨男/165*58*22  - 13/11/10(日) 5:04 -

引用なし
パスワード
   「良かったよ、最高だったよ君の喉は。」とゆう男の声が微かに聞こえてきました。しかしゲロまみれになり呆然と横たわる私には別の世界の声に聞こえました。立ち上がった男は私を見下ろしながら「嬉しいよ。俺の精液を残さず飲んでくれて。」と言い私の体を今度はうつ伏せにして「今度はこっちの口で俺の精液を飲んでね」と言いました。私は「お願い、もう止めて」と言いましたが「ごめんね、それはムリ。一回出したくらいでは収まらないんだよ、俺」と言いながらまだまだ硬くて熱いモノを私のアナルに当てがってきました。私はなんとか身を捩り「ムリです。そんな大きいの入らない。」と言って逃げようとしましたが、男は「大丈夫、すぐに慣れるよ」と言いながら私の腰を両手で掴みました。そして「それじゃあいくよ。またちょっとの間ガマンしてね。」と言い大きくて硬いモノを私のアナルにおもいっきりぶち込んできました。「ブチッ、ブチッ」とゆう鈍い音を聞き強烈な痛みが私のアナルを襲いました。「ギャーッ!」と私は叫び「痛い!ダメ、痛い、、ムリ、止めて、お願い、アァァーッ」と泣き叫び必死に許しを乞いました。しかし男は私の泣き叫ぶ声に「いいぞ!その声!もっと泣け!」と言い更に強く激しく腰を動かし始めました。私は「アァァッ!アァァッ!」とか「ウゥッアァ、ギィィッヤ」など言葉にならない叫びを発し必死に男の無慈悲な行為を耐えていました。そんな私の姿とは反対に男は「良いよ、君のケツマンコ!温かいしキツくて最高だよ!」と喜びまた「もっと大きな声で泣いて」と更に強く腰を突いてきました。そして「嬉しいよ。やっと君を抱けたんだ。」と言いアナルを犯しながら後ろから抱き締めてきました。そしてついに「じゃあ、そろそろ出すよ。」と言い私の腸壁が破れてしまうくらい激しい衝撃を繰り返してきました。私は強い衝撃に耐えながら「お、お願い、中には出さないで、お願い!」と男に懇願しましたが男は「何言ってんの。君の中にたくさん出してあげるよ。」と言い「本当は俺の子どもを産んで欲しいくらいなんだからね」と更に激しく腰を振りました。「ダメ、いや、お願い中出しはイヤ。お願いします。」と泣く私を無視して「イクぞ、イクぞぉ」と腰を突き上げ「アァァー!」と叫びました。と同時に二度目とは思えない量の精液を私の中に吐き出しました。男のペニスが「ビクンビクン」と脈打つ度に私のお腹が熱く膨れてきました。男は大量の精液を放出した後もしばらく硬いまま私のアナルの中に留まり温かさと余韻を楽しんでました。男は「ハァ、ハァ」と荒い息づかいをしながら「良かったよ、最高だよ。」と言って再び私を後ろから抱き締め「たくさん出したよ。俺の子どもを妊娠してね」と言いようやく私のアナルからペニスを引き抜きました。そして「君の事を可愛がってあげたんだからちゃんと綺麗にしてね」と言ってペニスを私の口に無理矢理押し込んできました。薄れていく意識の中で私は無意識のうちに口を動かしていました。男は「ありがとう、綺麗になったよ」と言い私から離れました。ボロ布の様になって動かない私を見下ろしながら男はビショビショになったスーツを着始め「今日は本当にありがとう。じゃあ俺は帰るからね。君も早く帰りなさい。」と言って去っていきました。

21 / 314 ツリー ←新 | 古→
ページ:  ┃  記事番号:


クリックしてね!

クリックしてね!

クリックしてね!