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【606】凌辱の約束 2 ヤラレ犬 11/4/23(土) 0:25 四国
【607】Re:凌辱の約束 2 ヤラレ犬 11/4/25(月) 0:15
【608】Re:凌辱の約束 2 ヤラレ犬 11/4/27(水) 19:24
【609】Re:凌辱の約束 2 ヤラレ犬 11/4/29(金) 2:07
【610】Re:凌辱の約束 2 ヤラレ犬 11/4/30(土) 0:57

【606】凌辱の約束 2
四国  ヤラレ犬  - 11/4/23(土) 0:25 -

引用なし
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   淫乱な気分になったのでとある掲示板に書き込みをしたら50代のオジサンから返事が有った。
住んでいる所を聞くと少し遠かったが新しいご主人さまに逢いたく明日の真夜中に会う約束をした。
やり取りの際にも「真っ裸で待機しろ!」「長時間寸止めして雄泣きさせて狂わせてやる!」「俺のチンポもタップリしゃぶらせてやる」・・等、卑猥な言葉で体が疼いてくる。
大きな神社の横に流れる川のほとりにあるひっそりとした薄暗く殆ど人が通らない怪しげな小さな公園だ。
雨が降っても大きめの屋根付きベンチが有り夜中なら真っ暗で
とても興奮する雰囲気の場所だ。
ネットで購入した卑猥なTバックだけ履いて待機する約束をした。
どんな事されるか怖いけど自分の体を性欲処理玩具にされる想像したら我慢汁が溢れてくる・・・。
また後日報告する。

【607】Re:凌辱の約束 2
 ヤラレ犬  - 11/4/25(月) 0:15 -

引用なし
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   指定通り夜中にその公園で待機した。
少し寒かったが真っ裸に豹柄の穴開き女性用Tバックに穴からチン●を出して・・。
少しすると足音が聞こえ黒い人影が近づいてきたので柱に手を付きTバックの食い込みを見せつけるようにお尻を突き出す恰好でドキドキしながら待っていた。
足音はすぐ後ろで止まり携帯らしき光でこちらを照らしだした。
「良いケツしてるね・・」そうつぶやくと指先でくすぐる様にイヤらしくお尻全体を撫で上げてきた。
痴漢されるのが好きなので思わず「あ・あ〜ん」と女のような声を出してしまった。しばらくお尻を触っていた指は徐々に上の方へ行き両手で乳首をソフトにイジってくる。
乳首が異常に感じると事前に連絡していたのでオジサンは執拗に摘んだり転がしたり引っ張ったりしてきた。
堪らなくなってつい腰を振ってしまうとオジサンは「何で腰振ってるの?何でだ?何で腰振ってるのか言えよ!」
強い口調で質問され「気持ちが良くてつい振ってしまいました。」
と言うと「そうか気持ちいいのか?今日はゆっくり気持ちいい事してやるからな!いっぱい苛めて雄泣きさせてやるから大きな声でいっぱい鳴くんだぞ!」
そう言うと長い時間乳房を揉みしだいたり乳首を指で弾いたりして責めてきた。
その間中乳首に快感が集中して女声でアンアン鳴き通しだった。
しばらくすると片手がアナルの方へ行きホールを確かめるように指が入ってきた。
待っている間にローションを少し注入していたので
「何だ・・やる気満々じゃないか・・こんなにびちゃびちゃにして・・」オジサンはホールが濡れていたのに興奮したのかおもむろに耳にしゃぶりつき舌を穴に入れて舐め出した。
「早く・・早く前の肉棒も触ってほしい・・」自分でもビンビンになって先走りの知るが出てきたのが分かった。

【608】Re:凌辱の約束 2
 ヤラレ犬  - 11/4/27(水) 19:24 -

引用なし
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   暫くケツマンコを指でほじられた後今度は正面にまわり乳首と肉棒を弄りだした。俺のマラはもうビンビンで痛いくらいだった。
「こんな嫌らしい下着履いてお前、変態だな。もっと良く見せて見ろ。」そう言うとまた携帯の光を股間に当て「もっと腰突き出して見ろ」「こんなにデカくしやがってこの変態!!気持ちいいか?」そう言いながらマラを扱かれた。
乳首を吸われながらのマラ扱きは感じすぎるくらいで膝がガクガク震えだした。
「今度は何して欲しい?」
「チ○ポシャブられたい・・。」
「しゃぶって下さいご主人様だろ!」
「お願いします。勃起チ○ポしゃぶって下さい!ご主人様!」
乳首から手を離さないままオジサンは俺の勃起マラをシャブッテきた。
ビチャ!グチャ!チュパ!暗闇の公園中にイヤらしいしゃぶり音とおぞましい喘ぎ声が鳴り響いた。
俺はあまりの気持ち良さに両手を挙げ腰を思いっきり突き出し仰け反った。オジサンは俺の喘ぎ声に合わせてしゃぶり方に強弱を付けているようだ。
「もっと大きな声で泣いてみろ!」イヤらしい声出してみろ!」
「アグ〜アグ〜」声にならない声が口から洩れて来る。
暫くすると背後に回りケツをブッてきた。
パシン!パシン!金玉とケツを療法士ばいてくる。
あまりの痛さに「い・痛いです!」と言うと
「犬のくせに痛いじゃないだろ!犬ならキャインって鳴け!」
パシン!パシン!
「キャ、キャィ〜ん!キャィ〜〜〜ン!!」
何度も何度も股間を打たれ、その度俺は下品な犬鳴きをしてしまった。
「よし、今度はおまえの好きな亀頭攻めと寸止めで狂わせてやるよ!」
その前に俺のマラをタップリ舐めろ!舐め犬!」
オジサンがズボンを下ろすと太くデカくカリ太のマラがそそり立っていた。
思わず唾を飲み込みしゃがんでカリ太をソフトに含んだ。
舌全体を使ってレロレロピチャピチャ音を立てて夢中で舐めまわす。
舌をフルに高速回転させながら右に左に浦筋に夢中で舌を這わせる。
「イヤらしい舐め方する犬だな..誰に教えて貰ったんだ?どうせ誰のチ○ポでもいっぱい舐めてきたんだろ変態!」
俺は加えながらウンウン頷いた。

【609】Re:凌辱の約束 2
 ヤラレ犬  - 11/4/29(金) 2:07 -

引用なし
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   暫くしゃぶられた後腰を突き出すように立たされオジサンが正面からネットリとマラをこすり揚げる。
「お前本当にイヤらしい下着付けてるな・・穴開きの穴からチ○ポ出てるぞ!もっと良く見てやる」
そう言うとまた携帯の光で俺のマラ棒を照らした。
血管が浮き出てイヤらしい鈴口から汁が垂れていた。
亀頭は張り裂けそうなくらい赤く膨張しているのがはっきりと映し出された。
「こんなに勃起させやがって・・ほら、こんなにスケベ汁出てるぞ」
オジサンは指で溢れだしたスケベ汁をすくって亀頭全体に塗り雁首から上を執拗に揉みだした。
「ウグゥ!」何とも言えない感触に思わず腰を引いた。
「コラ!腰引くな!嫌なら止めるぞ!おまえが亀頭攻めして欲しいと言ってたんだぞ!」
俺は歯を食いしばって思いっきり腰を突き出した。
しかしオジサンの亀頭攻めソフトに焦らすようにネチャネチャと
責めてくるので余計狂いそうになってくる。
「当分の間逝かさないからな!出したらお仕置きだぞ!」
俺の顔を覗き込みニヤリと笑った。
この日の為に何日もオナ禁していたので段々と込み上げ射精しそうになる。
「ダ、ダメ〜出る〜出る〜」
声を荒げ体を痙攣しながら叫んだ瞬間オジサンの手がピタリと止まった。
「何が出るんだ!我慢しろ!何回でも寸止めして狂わせてやるぞ!」
そう言うとマラ棒にビンタを打ってきた。
左右往復にオジサンの平手打ちが飛ぶ度、俺のマラ棒が強力なスプリングのように弾けた。
「痛いです痛いです〜〜」
「うるさい奴隷が口応えするな!」
何度も何度も往復マラビンタに快感を覚え体をくねらせた。

暫くすると今度はオジサンはローションを取り出し亀頭にタップリと垂れ流し手のひら全体で包み込むように揉んできた。
凄まじい快感にまたが腰引ける。
間髪いれずまた「コラ!腰引くなと言ってるだろ!」
オジサンが怒鳴る。

この頃にはもう目も口も半開き状態で顔だけが大きく歪んでいるのが自分でも分かった。
大きくストロークしたり亀頭だけを揉んだりあらゆるバリエーションで一番感じる部分を責めてくる。
もうマラも体も同じくらい感じてしまい感覚がマヒしているようだ。それなのにオジサンは又扱きながらモロ感乳首をしゃぶってくる・・。
「大きな乳首だな!それに勃起してコリコリしてるぞ!」
「あ、イヤ〜ん感じちゃうよ狂っちゃうよ〜」
「いいよ狂え!もっともっと狂えよ!もっと良い声出せ!」

オジサンの手は段々と強くなる。でもまた出そうになると動きを止められるだろう・・・
これで何度めの寸止めだろう・・
多すぎて感じすぎて憶えてない。

【610】Re:凌辱の約束 2
 ヤラレ犬  - 11/4/30(土) 0:57 -

引用なし
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   何度となく寸止めを繰り返されもうヘロヘロになった俺を今度はベンチの上で四つん這いにさせた。
「お前が持ってきたアナルバイブで責めてやるよ」
こう言うとバイブを持ってアナルマンコに入れてきた。
「イイケツしやがって!」
振動が体の奥まで響いて来る。
マ○コの口が引き抜かれる度に捲りあがりボツボツのコブで刺激され喘ぎ声が漏れる・・・
ゆっくり抜き差ししているかと思えば急に突っ込んでグリグリ回転させてくる。堪らなくなってクネクネ腰を振る。
グチュグチュと玩具に犯されている音がイヤらしく公園に響く・・それだけで更に興奮した。
「お前いつもこんなの使って自分で扱いてるのか?」
「は・はい。いつもこれ使ってオナニーしてます。」
「ほんとお前は変態だな!」
オジサンは更に強く回転させながらピストンして来た。
もうお尻全体が快感に襲われ何が何だか分からなくなってきた。
ピストンされる度ケダモノのような声をあげていたと思う。

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