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【49】今年の夏体験した話 たつ 06/9/26(火) 14:48

【51】今年の夏体験した話3 たつ 06/9/26(火) 17:06
【52】今年の夏体験した話4 たつ 06/9/26(火) 18:24
【53】今年の夏体験した話5 たつ 06/9/26(火) 19:14
【54】今年の夏体験した話6 たつ 06/9/26(火) 20:33
【55】今年の夏体験した話7 たつ 06/9/26(火) 20:57
【56】[管理人削除]
【57】今年の夏体験した話8 たつ 06/9/27(水) 14:42

【51】今年の夏体験した話3
 たつ  - 06/9/26(火) 17:06 -

引用なし
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   俺「暑くてべとついて脱げないんだよ」と嘘を言うと、
信也「じゃぁ〜俺が脱がしてあげますねっ」と言いおれの後ろに周りいきなりパンツを下ろしてきた。    俺は、なにが起こったかわからず呆然としていると、
信也「たつさんのチンコデカくてズル剥けっすねぇ〜」と言いながら後ろから直に持たれた俺「なにチンコ持ってんねん!?」
信也「たつさんのチンンコ触ってみたかったんすよねぇ〜」
その言葉で俺のチンコは完全勃起状態。
信也「おぉ〜、デカくなってきた。」

信也は、持ってた手を上下に動かし覗きこんでいた。 俺は、めちゃくちゃ恥ずかしくなり、信也の手を振り払い海パンを急いで穿いた。 

信也「出しちゃえばよかったのに」と言い、自分もパンツを脱ぎ海パンに足を通していた。信也のチンコは、ズル剥けで15cm位90度位にもちあがっていた。

俺「信也のほうがデカイやん」

信也「毎日オナニーして鍛えてますから(笑)」と言い、俺にデカチンコを擦りながら見せつけてきた。俺の視線は、チンコにくぎつけだった。
信也は、俺にお預けをするように、「お・し・ま・い」と言い海パンを穿いた。
信也と俺は着替えを終え、海へと入りに行く。朝早いから周りにはほとんど人もいなく、二人だけのプライベートビーチになっていた。さっきの光景を見られてなくてちょっと安心した。
水はめちゃくちゃ冷たくチンコが縮まるのを感じた。信也の下半身も小さくなってるんだろうなって思い見てみると、海パンが天高くもちあげられていた俺はまた見いってしまった。

【52】今年の夏体験した話4
 たつ  - 06/9/26(火) 18:24 -

引用なし
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   信也「水が冷たくて第三の足感じちゃった(笑)」
と俺の気持ちを知ってか知らずか見せつけてきた。
俺は、水の中に潜り信也のチンコめがけて手をのばした。
信也のチンコは、完全勃起状態でさっきみた時より遥かにデカく重量感があった。信也は、俺に持たれても嫌がるそぶりをみせずどうだと言わんばかりに仁王立ちしていた。  

俺「信也のチンコやっぱでけぇ〜なぁ〜」 
信也「たつさんと同じ位っすよ」
俺「持った感じが違うよ(笑)」
信也「俺は、同じ位でしたよ(笑)」 

そんな話しをしてたら周りから声がして慌てて手を話した。そのあとは波に体当たりして普通に遊び疲れたので浜辺にあがった。
浜辺にあがり、日焼けをするためにサンオイルを塗ることになったが、背中が塗れない為お互いで塗りっこすることになった。

俺は、信也の裸に直接触れられることに気が焦り手からサンオイルがトロトロと溢れおち俺のチンコ辺りについた。
そんな姿をみた信也は、「たつさんめちゃくちゃイヤらしいっすねっ、チンコテカテカですよ(笑)」     
俺「いつも塗りたくってるからさっ(笑)」なんて冗談でかわした。
信也「俺、ローションとか使ったことないんすよ。気持ちいいっすか?」と照れ笑いしながら聞いてきたので、「めちゃくちゃ気持ちいいよっ」と言いながら、胸に撫でるようにサンオイルを塗りこみチクビをいじくった。信也の「アッ…」と言う言葉に俺は素質あるのかなっなんて思いしばらくいじっていた。

【53】今年の夏体験した話5
 たつ  - 06/9/26(火) 19:14 -

引用なし
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   信也は、目をつぶり感じているようだった。「信也、気持ちよくない?」とチクビをかるく摘みながら聞いた。
信也は、「アッ…ウゥ…と声にならない返答しかしてこなかった」さすがに浜辺ではこれ異常はできないと思い、さっきのお返しとばかりなに「お・し・ま・い」と言いチクビ責めを辞めた。
信也は、かなり気持ちよかったのかその場所に倒れ込んだ。俺は、信也の身体全体を舐めまわすようにサンオイルを塗りたくってあげた。
信也は、ぐったりとして寝てしまい俺は自分で塗り横になった(涙)         
かなりの時間がたち、俺はチクビに違和感を感じうっすらと目を開けた。信也がサンオイルが乾ききった俺の身体にまた塗ってくれていた。信也の手は、女を責めるかのようにいやらしく俺の身体を舐めまわしていた。
あまりの快感にチクビ&チンコが立ち信也は、左手でコリコリしながら右手をサンオイルを塗るふりをして徐々におろしていった。さすがに人が少ないとはいえ浜辺で触ってこないだろうと思っていた俺は快感にたえ寝たふりをしていた。

しかし信也の手は、ヘソを越えギャランドゥー当たりを舐め回し、海パンの隙間からたまにチン毛あたりに手を入れてきた。俺は、さすがにヤバいとは思ったが、俺のチンコは信也に触ってもらいたいと思い完全勃起状態となった。
信也の手は、さっきと変らずギャランドゥー辺りを舐めわしはちょい入れてきていた。
その際、俺のチンコが信也の手に触れた。信也は、俺の海パンの紐を緩め完全に海パンの中に手を入れきた。俺は、信也がどんな顔して俺を触っているのか見たくなり気付かれないようにうっすらと目をあけてみた。
信也は、いままで見たことないくらいに顔を赤くして、俺のチンコを目で舐め回していた。そんな信也が可愛くエロく見え身を委ねることを決意した。

【54】今年の夏体験した話6
 たつ  - 06/9/26(火) 20:33 -

引用なし
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   海パンに入った信也の手は俺の勃起状態を確認するように包みこんできた。その後もっと手を突っ込んできて玉もわし掴みされ揉まれた。俺は、玉が弱く「アッ…」と声をだしてしまった。信也は、周りに気をとられていたのか、気付かないフリをしたのか手を休めることはなかった。

信也の手が裏筋を通りカリに到達した。俺の先からは自分でも分かるくらいガマン汁がでまくっていた。信也は、そのガマン汁を亀頭に塗りたくり全体を上下にシゴキだした。そろそろヤバくなってきたなぁ〜と思ったとき、信也の手が突然止まった。 
後からわかったことだが近くにライフセーバーの巡回の人がきたからだった。信也は、焦り近くにあったタオルを俺の下半身にかけたがイク寸前だったこともあり、あきらかに違和感があった。

ライフセーバー=Rにします。

R「今日は、波が高いんで遊泳注意になってます。ここはブロックが近いんで、遊泳は禁止になりました」 だから周りに人があまりいないんだってことがその言葉からわかった。
信也「日焼けしようとしてるんで大丈夫です」
R「あまり焼きすぎるとあとからくるからねっ」と信也との会話が始まった。信也「あんま焼けてないですよ(笑)」といい俺の下半身のタオルを捲った。俺は、焦り薄めを開け覗きこんだ。そこには、日々鍛えあげられたビキニを穿いたマッチョなイケメンの姿があった。
R「海パン焼けはないね(笑)」とニヤニヤしながら俺のギャランドゥーあたりを触ってきた。

【55】今年の夏体験した話7
 たつ  - 06/9/26(火) 20:57 -

引用なし
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   Rの手はギャランドゥー辺りをいやらしく舐めまわした。信也もそれに加わるようにまた手を海パンの中に手をいれてき俺のチンコを引っ張りだした。俺は、Rに見られたと思い顔を赤面させた。
Rは、「ここはよく使ってるみたいっすねぇ〜」といい俺のチンコを握ってきた。信也に遣られてるだけでイキそうだったのに、イケメンライフセーバーにも触られすぐにでもイキそうになった。二人の手にクチャクチャにいじられて俺は、最高潮を迎え浜辺でイッテしまった。

俺は、起きるわけにもいかず、寝たふりを続けた。信也が手で精子を拭き取り自分のチクビに塗っていた。Rは、それを見て信也のチクビを揉みながらクチャクチャいやらしい音をたてていた。

少しして、信也とRは二人で岩影のほうに歩いて行ってしまった。俺は、放置かよとか思い起きなかったことを後悔した…。信也がRとなにしてるのか気になり岩影を覗きに行くことにした。

【56】[管理人削除]
   - -

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   この書き込みは管理人によって削除されました。(10/11/30(火) 16:13)

【57】今年の夏体験した話8
 たつ  - 06/9/27(水) 14:42 -

引用なし
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   信也とRは、二人とも海パンを脱いでおりお互いのをシゴキながらキスしまくっていた。
その光景に自分の目を疑った。信也は、遠距離の彼女がいると言っていたからてっきりノンケかと思っていた。ライフセーバーは、膝まづき信也のチンポをしゃぶっていた。俺がずっとしたいと思っていたことをみずしらずの奴にやられてると思うといてもたってもいられなくなり、俺も岩影へと入っていった。信也は、俺の姿を見るなりライフセーバーと離れギンギンのチンポを隠した。俺は、歩きながら海パンに手をいれギンギンのチンコを見せつけた。ライフセーバーは、体を反転させ俺のチンコにむしゃぶりついてきた。信也は、顔を赤面させ黙ってたっていた。

俺は、信也の身体を引き寄せ激しいディープキスをした。信也は、俺の舌に自分の舌を絡ませ抱きついてきた。みづしらずのライフセーバーを間に挟む感じで3Pが始まった。

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