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【263】忘れられない男 ken 10/11/11(木) 10:41

【267】忘れられない男 ken 10/11/19(金) 10:47
【272】忘れられない男 ken 10/11/22(月) 22:41
【274】忘れられない男 ken 10/11/25(木) 11:17
【275】忘れられない男 ken 10/12/2(木) 22:49
【276】忘れられない男 ken 10/12/6(月) 22:41

【267】忘れられない男
 ken  - 10/11/19(金) 10:47 -

引用なし
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   彼は腰に座らせた僕を再び布団に寝かせ自分の両肩に僕の足を載せ深く激しく犯した。
時おり目を開けて見る彼は色白だが胸毛が逞しさを感じさせている。
両肩の足を片側にまとめて降すと腰の動きを止めずに唇を求めてきた。

もう何年も付き合っているかのように安心しきって身を任せていた自分は絶えずヨガリ声をあげていた。
彼のsexは強靭で激しく突き上げられて僕の体は布団からはずれ窓際まで追い詰められた。
その体を再び布団にズリ上げ飽きることなく彼は弄んだ。
彼に挿入されたまま自分の手で扱き快感を味わっていた自分が大きな声をあげて果てたのを見た彼は、激しく腰を動かしたかと思うと強く僕を抱きしめアナルの奥深くにザーメンを注ぎ込んだ。

二人はそのまま抱き合った。
汗とザーメンにまみれた体のまま激しい息づかいがおさまっても抱き合い続けた。
しばらくして彼は体を離し汗に濡れた胸に僕を招き入れまどろみはじめた。

僕は彼の胸に甘えながら初めてsexを味わった思いがした!!

【272】忘れられない男
 ken  - 10/11/22(月) 22:41 -

引用なし
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   雨の日曜日

その日は朝から雨が降っていた。
勤め人にはまだ早い休日の朝だと言うのに僕は彼のマンションに車を走らせていた。
もうすぐ着くというときに携帯が鳴った。
「早く来て・・・」
こもったような彼の声だった。
「もう駐車場だよ」


ドアには鍵は掛かっていなかった。
「おはよう・・・」小さな声で奥に声をかけたけど返事は無かった。
部屋にはまだカーテンが引かれ中は薄暗い。
「もう・・・ 待ちきれなかったよ」
彼は全裸になりオナニーをしていた。
股間に手をやり慰めて待つ彼を見て一気に愛おうしさがこみ上げる。
「待たせてごめんね!」彼の布団に駆け寄り急いで口に含んだ。

彼も僕のベルトをせわしなく外しズボンを脱がせた。
すぐにローションが塗られ・・・
「えっ?? もう?」
まだシャツはボタンも外していない。靴下だって履いたままなのに。
きっと彼は一人で高まっていたのだろう。
僕の腰を後ろからとらえると直ぐに押し当ててきた。
もう何度も受け入れている。恐怖感はない・・・
でも少し早急な求めに「アッツ!! ううッ〜ん」呻いていた。
彼は早かった! 入れて間もなく僕の腰に深く強く押し付けたと思ったら彼は果てていた。

それでも僕は幸せだった。
静かな雨の日曜日。
一日中、彼と全裸で過ごせたから。

【274】忘れられない男
 ken  - 10/11/25(木) 11:17 -

引用なし
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   テニスコートで

彼とは良くテニスを楽しみました。
テニスで汗を流し、彼の部屋でシャワーをしてからsexを楽しむのがいつものことでした。
だけどその日は違っていたのです。
コートの近くのグランドでは高校球児達が汗を流していました。
隣接する体育館にも誰か居たかも知れません。
それなのに彼はコートの中でしきりにキスを求めてきました。
「駄目だよ・・・ 誰か見ているかも知れないから」
断っても彼の要求は続きます。
仕方ないのでこう言いました。
「あそこのテニスの壁打ち。あの向こう側なら見られないから・・・」

夏の終わりの昼下がり
田んぼの稲は刈り取られ、遠くには林が広がっていました。
ここなら農家の人も来ることは無いでしょう。
彼と抱き合いキスを楽しみました。
彼は僕のテニスパンツを下げシャブり始めました。
ひとしきりシャブると立ち上がってシャツをたくしあげ乳首を甘噛みします。
僕が彼をシャブりだすと彼はさらに興奮して自分でシャツを脱ぎ捨ててしまいました。
そして靴を脱ぎパンツも脱ぎ捨て全裸になったのです。

暖かな陽射しが心地よい昼下がり
初めて野外sexを経験した日です。

【275】忘れられない男
 ken  - 10/12/2(木) 22:49 -

引用なし
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   あるスポーツクラブの駐車場

ふたりは同じクラブに通っていました。汗をかいてシャワーを浴びた帰りの時間
僕の車の中で別れの時間を惜しんでいました。
見つめ合い、手を握り、相手の太股に触れば自然にキスを交わします。
駐車場は混んでいて両隣には既に車は停っていました。
でも、塀に向かって前向きに停めた車だから両隣の人が戻ってくることだけを気を付けていました。
サイドミラーにだけ目を配りながらキスを重ねているうちに彼はだんだん夢中になって僕のベルトを外し少し乱暴に引き出してしゃぶり始めました。そして、その腕が背中がわのベルトに掛かると一気に脱がしはじめたのです。
「駄目だよ・・・ こんな所で・・・」

まだ少し明るい夕暮れどきでした。
車の中でのHは初めてでした。

【276】忘れられない男
 ken  - 10/12/6(月) 22:41 -

引用なし
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   あるスポーツクラブの駐車場

彼はだんだん夢中になるし・・・
でも、僕は気が気じゃなかった。隣の車の人がいつ帰って来るのかとサイドミラーに目をやりながら彼の力強い手の動きを拒んでいた。
けれど・・・
彼の手は後ろからベルトを持って、拒んでよじる体の空きをついて一気に脱がせていた。
「もう・・・!  駄目・・・」
彼は僕のペニスを咥えながらアナルに指を差し入れようとしていた。
「あ、、、ン。  僕の一番好きな瞬間・・・!」


諦めに似た快感で力が抜けそうになったとき突然、目の前に男の人が居た!!
塀に前向き駐車した車のボンネットの先。その前を通る男の距離は2mもないだろう。
驚いて彼の動きを制すると彼もただならぬ気配を感じたのか僕の股間からゆっくり顔を上げた。
目の前の男は僕の慌てた様子をうかがいながら横切って行った。
男にしてみれば買い物帰りの近道なのかも知れない。
だけど多分、僕達ふたりの男がしていたことを察していたに違いない。

いま思えばよくあんな駐車場でやったものだと自分ながら呆れてしまう。
でも、好きな男と一緒に居ると普通でなくなってしまうものなんだと思うのは間違いでしょうか。

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